昨日に引き続きカープのことを書けるような気分ではないので、まあどうでもいい話を書いてみることとしたい。どうでもいいだけに、中身はあるようでないようで、やっぱりない。 昨年11月に緊急入院の憂き目に遭い、幸いにすぐに一般病… 続きを読む 正解はいつもひとつではない。
タグ: 松田元
どうしてカープファンなんてやってるんだろう。
帰り道に空を見上げると、だいぶん空が明るくなってきたような気がする。太陽の光の力も強くなってきた気がするし、夜の帳の落ちるのも遅くなったようだ。そんな中、今日目にした出来事を反芻していると、冒頭の言葉が頭と胸の中に去来し… 続きを読む どうしてカープファンなんてやってるんだろう。
なんやねん、「年俸の壁」って。
今日は小園海斗が自主トレを公開したとかで、WBCへの意欲を口にしたとかなんとか報じられている。その点はまあどうでもいいが、もうひとつ、越年している契約更改についても今月中にサインをする意欲を見せたとのことだ。それもそうだ… 続きを読む なんやねん、「年俸の壁」って。
これは面白い奴かもしれない。
三が日結構ばたばたしていたこともあり、今日は今日でそれなりに忙しかったので、カープ関連のニュースは見ていなかったし、見ようとも思わなかった。それはどうせくだらない提灯記事だろうと思っていたからでもあるが、ある記事をチェッ… 続きを読む これは面白い奴かもしれない。
歳末吉例小ネタ特集・恒例年越しの宴
石本秀一氏(初代監督):しかしまあカッちゃん、今年もとうとうこの日が来たんよのう。毎年毎年盛況になって、ええような悪いような。 白石勝巳氏(第2代監督):そうですねえ。もはや私の部下だった世代だけじゃなくて、それより下の… 続きを読む 歳末吉例小ネタ特集・恒例年越しの宴
ある鯉党のたはごと2025最終章後編;広島にカープがなくなる日
広島から人がいなくなることは、広島の集客ビジネスが先細りするということを意味するのはいうまでもない。当たり前だがカープはプロスポーツ興行だ。お客さんを集めてなんぼ、ファンがついてなんぼの稼業である。特にサンフレッチェとの… 続きを読む ある鯉党のたはごと2025最終章後編;広島にカープがなくなる日
晴れ時々pridegreen #171
天使:さて、中山大障害とホープフルステークス、阪神カップでオケラになり、性懲りもなく有馬記念や東京大賞典に夢をかけて自分で首を絞めようとしている皆様、いかがお過ごしでしょうか。 悪魔:これを聞くと、年の瀬が来たなという感… 続きを読む 晴れ時々pridegreen #171
たかが鯉なんて 忘れればいい
なんやら数日前にカープも一丁前に仕事納めをしたらしい。そりゃ仕事納めをするのは良いが、もう1か月前から冬眠に入っているような趣である。もはや仕事をするのを放棄しいているのではないかと言いたいばかりの現状に、言うべきことは… 続きを読む たかが鯉なんて 忘れればいい
晴れ時々pridegreen #170
天使:♪あかいふくのゆらいなんか、きにしちゃいけーない、いくつになったってしんじてる、サンタのおぢさん♪ 悪魔:あー、クリスマスが来たな。ことしもももクロか?トニー谷には戻らんのか? 天使:嫌よ、今時「サンタクロース ア… 続きを読む 晴れ時々pridegreen #170
願いの向こうにあるものは。
今日は言うまでもなく冬至である。昼の長さが一番短い、太陽の高度が一番低い日であるなどというのはいまさら書くまでもないだろう。昔の人はここから状況が好転する、運気が上がる日ととらえていたようだ。ちょうど私は手術後の最初のフ… 続きを読む 願いの向こうにあるものは。
