謹んで新春のお慶びを申し上げます。 弊ブログを御愛顧していただいている皆様には心より御礼を申し上げます。旧年中は、書きたいことを書きたいときに、まさに好きなときに適当に更新していたにもかかわらず,たくさんのアクセスとコメ… 続きを読む あらたまの歳の最初の御挨拶
カテゴリー: 野球
年の終わりの御挨拶
世間的にもともかくとして、そもそも我が身にあまりにも重大な出来事があった2025年も、今日をもって終わる。あれから約1か月、何事もなく過ごし、今日もまた普通の大晦日の日常が流れている。これまでなら当たり前だよねで済んだこ… 続きを読む 年の終わりの御挨拶
年の終わりにサンフレッチェを語る2025
来年から本格的にJリーグも秋春制が導入され、いよいよ来年からは大晦日はサンフレッチェの前半戦を振り返る趣となる。昨年は時間が取れず書けなかったが、今年から定例行事にしたいと思う。まあ来年前半は百年構想リーグがあるので、相… 続きを読む 年の終わりにサンフレッチェを語る2025
歳末吉例小ネタ特集・恒例年越しの宴
石本秀一氏(初代監督):しかしまあカッちゃん、今年もとうとうこの日が来たんよのう。毎年毎年盛況になって、ええような悪いような。 白石勝巳氏(第2代監督):そうですねえ。もはや私の部下だった世代だけじゃなくて、それより下の… 続きを読む 歳末吉例小ネタ特集・恒例年越しの宴
ある鯉党のたはごと2025最終章後編;広島にカープがなくなる日
広島から人がいなくなることは、広島の集客ビジネスが先細りするということを意味するのはいうまでもない。当たり前だがカープはプロスポーツ興行だ。お客さんを集めてなんぼ、ファンがついてなんぼの稼業である。特にサンフレッチェとの… 続きを読む ある鯉党のたはごと2025最終章後編;広島にカープがなくなる日
ある鯉党のたはごと2025最終章前編;広島から人がいなくなる日
広島県が人口の転出超過日本ワーストになっていると言われて久しい。私は言うまでもなく由緒正しきよそ者広島人だが、さもありなんとしか思えない。はっきり言って、街に魅力がない。よそから人を招いて、これぞ広島だと胸張って案内でき… 続きを読む ある鯉党のたはごと2025最終章前編;広島から人がいなくなる日
晴れ時々pridegreen #171
天使:さて、中山大障害とホープフルステークス、阪神カップでオケラになり、性懲りもなく有馬記念や東京大賞典に夢をかけて自分で首を絞めようとしている皆様、いかがお過ごしでしょうか。 悪魔:これを聞くと、年の瀬が来たなという感… 続きを読む 晴れ時々pridegreen #171
たかが鯉なんて 忘れればいい
なんやら数日前にカープも一丁前に仕事納めをしたらしい。そりゃ仕事納めをするのは良いが、もう1か月前から冬眠に入っているような趣である。もはや仕事をするのを放棄しいているのではないかと言いたいばかりの現状に、言うべきことは… 続きを読む たかが鯉なんて 忘れればいい
晴れ時々pridegreen #170
天使:♪あかいふくのゆらいなんか、きにしちゃいけーない、いくつになったってしんじてる、サンタのおぢさん♪ 悪魔:あー、クリスマスが来たな。ことしもももクロか?トニー谷には戻らんのか? 天使:嫌よ、今時「サンタクロース ア… 続きを読む 晴れ時々pridegreen #170
願いの向こうにあるものは。
今日は言うまでもなく冬至である。昼の長さが一番短い、太陽の高度が一番低い日であるなどというのはいまさら書くまでもないだろう。昔の人はここから状況が好転する、運気が上がる日ととらえていたようだ。ちょうど私は手術後の最初のフ… 続きを読む 願いの向こうにあるものは。
