昨日のサンフレッチェの「敗戦」は、まったく受け入れ難い。こんなデタラメなレフェリングで試合の結果が左右されるなら、プロサッカーなどやらない方が良い。とにかく酷い。昨日のレフェリーとVARは、ライセンス取消でよいくらいだ。… 続きを読む 福島孝一郎と中村太に勝ち点を盗まれた。
カテゴリー: サッカー
初期不良ですましちゃおれないのではないか。
昨日のサンフレッチェは、今年どころかここ数年でも最悪の内容だったと言って良い。確かに1失点目は相手のゴラッソによるものとはいえ、その後の点の取られ方は非常に良くない。というよりも、そもそもどんなサッカーを志向したいのかが… 続きを読む 初期不良ですましちゃおれないのではないか。
残るは不安ばかりなり。
カープは今日のオープン戦最終戦を引き分けで終えた。完全に勝てていた内容だけに、非常に寂しい、というより厳しいものがある。オープン戦全体の内容と結果云々もそうだし、そもそもホームゲーム0勝4敗1分けという結果もまたそうだ。… 続きを読む 残るは不安ばかりなり。
暗い水曜日
カープ、1点差負け。またしても貧打。 サンフレッチェ、1点差負け。開始早々の失点が響いた。 そして、外は雨。 今日の広島は、暗かった。というより、暗い。まあ夜だから当たり前か。 今日は仕事がどうでもいいというか、腹が立つ… 続きを読む 暗い水曜日
カープは好材料なく今日も値付かず
今日もまた、ホームであるはずの市民球場で相手チームのチャンステーマのみが鳴り響いた。スコアこそ1-7だが、内容は0-15にも匹敵するくらいの酷さだ。そこで見せつけられたのは、圧倒的な打力の差だ。そんなのわかりきっていたの… 続きを読む カープは好材料なく今日も値付かず
Between win and lose.
サンフレッチェの今季初のクリーンシート勝ちが、こんな形になったのは皮肉と言うほかない。しかし、よく戦ったと思う。今日も数的不利を余儀なくされたのである。いや、前の試合もそうだ。レフェリーが完全にサンフレッチェを勝たせない… 続きを読む Between win and lose.
なにやってんだ、いったい。
いつもならカープに捧げるであろうこの言葉だが、今日のサンフレッチェはそれに非常に相応しいサッカーをやってしまった、試合終了直後からブーイングが飛んでいたようだが、浴びせられて当たり前だ。そのくらい内容も結果も悪い。まあ今… 続きを読む なにやってんだ、いったい。
Fußballの神はサンフレを見放さない。
15:00KOだった昨日の試合は、なんやかんやで全貌を見渡すことが出来なかった。特にいろいろことが起こった後半は断片的に文字列でチェックすることしか出来ず、後付けの情報でしか語ることが出来ない。しかし、結果は劇的だった。… 続きを読む Fußballの神はサンフレを見放さない。
羽月隆太郎起訴されし日に
どうやら午前中の早い段階で、羽月隆太郎が薬機法違反で広島地裁に起訴されたようだ。この程度なら起訴されないという甘い見立てを持っていたファンタジーカープファンもかなりいたようだが、これが現実だ。薬機法と言うから軽く感じるの… 続きを読む 羽月隆太郎起訴されし日に
ヒロシマは詰んだ、死んだ、滅んだ。
私は1989年4月に居を構えてから通算30年広島市民をやっている。しかし、つらつらと今思うことは標題のとおりである。広島は死んだ、それ以上でも以下でもない。私は広島には一宿一飯の恩義こそあれ、骨を埋める気はさらさらない。… 続きを読む ヒロシマは詰んだ、死んだ、滅んだ。
