小園海斗に告ぐ──沈黙を破り、腐敗した体制を終わらせよ

2018年、小園海斗がドラフト1位でカープに入った瞬間、私は「球団の停滞を打ち破る大型ショートが来た」と確信した。2019年のキャンプとオープン戦でその期待は現実味を帯び、「小園時代」は必ず訪れるはずだった。しかし、今の… 続きを読む 小園海斗に告ぐ──沈黙を破り、腐敗した体制を終わらせよ

沈黙の影が球団を蝕み、嘘が闇を深めていく

 SmartFLASHが再び火をつけた 今回の記事は、ゾンビたばこではなく田村俊介の写真。破廉恥ではあるが、法を犯したわけではない。しかし、そこに矢野雅哉の影が差すとなれば話は別だ。沈黙する矢野の存在が、疑獄の中心にある… 続きを読む 沈黙の影が球団を蝕み、嘘が闇を深めていく

こんな試合を褒めるべき言葉なんてない。

私もカープファン長くやってたらそりゃいい試合も悪い試合もたくさん見ているが、今日の試合ほど地に堕ちた内容で勝った試合も珍しい。先発大瀬良の内容はボロボロ、打っては3安打。本当に今日は京田陽太様々である。番長が東を完投させ… 続きを読む こんな試合を褒めるべき言葉なんてない。

このくらいで胸張るな。遅いんだよ。

今日の試合だけ切り取ったら確かに良かったかもしれないが、これだけの野球するのに、早い話が大竹耕太郎攻略するのに何年かかってんねんという話である。足掛け3年やりたい放題やられて、今日ひとつ勝ったくらいで大喜びされたら、見て… 続きを読む このくらいで胸張るな。遅いんだよ。

新井の腰抜け、矢野の腑抜け

はっきり言って今日の試合、相手と戦えていたのは前川だけだった。髙橋宏斗に、松山晋也に対応できてしかるべきバッティングをしたのは、結局前川だけではないか。確かにまだ線は細いし、長打一閃流れを変えるバッターではまだないが、明… 続きを読む 新井の腰抜け、矢野の腑抜け

ろくでもない試合やりやがってからに。

試合終了後は、なんとなく気が抜けた、というより喜びも怒りも湧かなかった。敢えて言うなら、前川誠太が、髙太一が報われて良かったというのみである。ただ、試合の中身は最低であることは変わりがない、勝ったと胸張っていえる代物では… 続きを読む ろくでもない試合やりやがってからに。

そんなに勝ちたくねえのか、新井よ。

4回表までは、案外いいところ行くんじゃないかと思っていたが、甘かった。やっぱり新井は新井としか言いようがない。本当に選手遣いがめちゃくちゃだ。一言で言うと、当局のお気に入りと自分の子分には甘いとしか言いようがない。 今日… 続きを読む そんなに勝ちたくねえのか、新井よ。

松田元にはダマされないぞ!

昨日の試合前に松田元が新井はじめカープの面々を「激励」するという茶番を演じたことはすでに報じられているとおりだ。これについては、昨日書いた以上のことはないが、まあこんなのに騙されるのがおるんやと生温かく見るのみである。 … 続きを読む 松田元にはダマされないぞ!

お呼びでないのにしゃしゃり出て?

今日は、1日サボっていたので、非常に思考回路がクリアになった気がする。もちろんサボったといっても正当に休暇を行使しただけだが、それにしても昨年11月から今年3月までそれができなかったのである。やはり、月に1度はリフレッシ… 続きを読む お呼びでないのにしゃしゃり出て?

えべっさんに祈りを

今日から広島では、初冬の風物詩である胡子大祭が始まったところである。言うまでもなく恵比寿様は商売繁盛の神様であって、多くの参拝客が飾り付けた熊手に商売繁盛を祈るのである。で、広島はそれにあわせたが如く急激に冷え込み、明日… 続きを読む えべっさんに祈りを

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