私事で恐縮だが、昨日私はPCに座ってものを書きながら睡魔に落ち、あろうことかその最中に椅子から落ちて床に倒れた、らしい。らしいとしか言えないのはその間の記憶がまったくなかったからであって、気がついたら布団の中だった。飲ん… 続きを読む 論点はもはや新井の采配如何ではない。
カテゴリー: あまからAvenue
「交流戦」の高揚感湧かない季節の中で
今日は、昨年11月末の急性心筋梗塞治療のフォローアップのための通院をして、ついでにひさびさに楠木町のお好み焼きの名店「ロペズ」で夕食をとった。相変わらずオーナーは元気そうだったが、お互いに年取ったなという気がした。最初に… 続きを読む 「交流戦」の高揚感湧かない季節の中で
ひさびさにまたものをくらうはなしでも。
恨み言を書き連ねるのも、もう疲れてきた。なので、またどーでもいいはなしを連ねてみることとする。今日は何か私の私のグルメセンサーにかかるものをテレビで見た。そこから連想してひさびさに喰らいたきものを書き連ねてみたい。まあこ… 続きを読む ひさびさにまたものをくらうはなしでも。
Beaujolais Nouveauをきこしめしながら
言うまでもなく今日は11月の第3木曜日、ボージョレ・ヌーヴォーの解禁日である。何度も書いているようだが、これはボージョレ社の仕掛けた新酒祭りだから、それ相応に楽しめばよいのである。味がどうこうというのは野暮の極みであって… 続きを読む Beaujolais Nouveauをきこしめしながら
セントラルの野球が正常化されることが決まったゆふべに。
不肖この私、例年より1週間早い夏休みを取っている。ところが、この間に家の用事が詰め込まれるわ、仕事のようで仕事じゃない業務に忙殺されるわで、全く休みどころの騒ぎではない。もっとも、後者は今私にとって絶賛気乗り中なだけに、… 続きを読む セントラルの野球が正常化されることが決まったゆふべに。
無為を決め込んだ夏日の昼下がりに
昨年11月以来、ようやく1日の休暇が取れた。そのため、昨日は娘を祖父(すなわち私の父)に会わせ、家族で大阪で食事をして、久しぶりに大阪で一泊した。食事場所はなんばパークス、要するに大阪球場跡地を選んだのは我ながら抜け目が… 続きを読む 無為を決め込んだ夏日の昼下がりに
ある鯉党のたはごと2025その3;やはりものをくらうはなし。
最後に国技館に行ってから、もう約20年が経過した。その頃は、それなりに手を尽くせば相撲協会やお茶屋(正式には「相撲サービス会社」だが、敢えてこのように呼ぶ)を通してチケットを取るのは難しくなかった。今は相当困難を極めるら… 続きを読む ある鯉党のたはごと2025その3;やはりものをくらうはなし。
午後11時のモノローグ その145
今日は娘のところに「運び屋」をやるため朝早く駅を出ることになっていた。だから昨晩は早く寝て、今朝の移動中にでも更新しようと思っていた。しかし、今日は朝といい昼といいそして夕方といい、爆睡してしまってそれどころではなかった… 続きを読む 午後11時のモノローグ その145
午後11時のモノローグ その144
一昨日盛大に時間外勤務を強いられたのが祟ったか、昨日今日と盛大に寝過ごしてしまった。特に今日は、昨晩21時前後から記憶がなく、途中数度の目覚めを経て起床が10時前だから、約12時間は寝た勘定になる。 そんな事もあってか、… 続きを読む 午後11時のモノローグ その144
冬に食べたきもの。
昨日、いや一昨日夜から当地も大雪に見舞われた。もちろん雪国のそれと比べるのはナンセンスだ。しかし、数センチ積もっただけでも混乱を来すから、やはりWeißer Teufelと言うべきだろうか。いや、雪が降ると言うことはもれ… 続きを読む 冬に食べたきもの。
