新井貴浩

スポーツ

はっきり言って火力の差。

もはやこう結論づけるほかない。これを認められないのであれば、その者はカルトでしかない。「投手を中心に守り勝つ野球」を唱道する向きには耐えられぬことかもしれないが、これが現実である。得点力がなきゃ守るものもへったくれもないのだ。しかもそんな試...
スポーツ

もはやカープにはゴミクズ以下の選手しかいないのか。

1-10という結果以上に、それだけ点を取られた試合が2時間44分で終わってしまったということに、もっとなカープファンたちは危機感を持った方がいい。この試合、ほとんどドラゴンズの攻撃だけで終わったと言うことである。こんなのプロの見世物ではない...
スポーツ

ざまあみさらせ。ヘボヘボカープの分際で。

新井采配の甘さ、選手起用の迷走、無策打線、そして規律崩壊──今日の無様な敗北が示したカープの構造的問題を批評的に読み解く。
おもひで

つまらぬ煽りはあまりに興醒め。

私が映像に接したのは8回表からだが、それ以後だけでTSSの不勉強なアナウンサーは何度「七夕の奇跡」と曰ったことか。同じ7月7日の対スワローズ戦。広島ローカルでTSSがやっていたと言うだけでひとくくりにするのはやっぱりおかしい。最後坂倉将吾が...
スポーツ

「語るに値しないプレイ」を許してきたのは誰か。

野間峻祥のやらかしによる登録抹消と、新井監督の「語るに値しないプレイ」発言の背景を詳しく解説。緩んだカープの規律再建は進むのか、秋山翔吾の役割と球団の甘い選手評価にも踏み込む。
おもひで

野間峻祥は荷物まとめて三木へ帰れ。

野間峻祥の度重なる致命的ミスと、新井監督の不可解な采配が試合の流れを破壊。清水建設事件の再来とも言える失態を軸に、カープが長年抱えてきた構造的問題と“勝てない理由”を批評的に深掘りする。
スポーツ

やはり神は穢れたチームを簡単に勝たせはしないのか。

昨日と違って、今日の試合などは延長にもつれるなどもってのほかである。序盤でケリをつけねばならなかった。しかし、オフェンスが全く繋がらず、それができなかった。誠に遺憾である。敵将相川が山崎康晃投入にこだわらなかったら、スコアは9回1-3で止ま...
スポーツ

これじゃ新潟のお客さんに失礼だ。

見かけは非常にカタルシスを覚えるかもしれない白星だが、内容はクズだ。よくこんなヘボみたいな野球やって勝てたものである。これはカープが良かったというより、ベイスターズの現状がボロボロだったから勝ち負けになったと言うべきだろう。ベイスターズがま...
スポーツ

鯉党に得点力不足を嘆く資格なし

前のタイガース戦、14安打対12安打にもかかわらず12対3という結果になったのを受けて、なぜこうなったのかというピントのボケたWEB記事に接した。全くお笑い種だ。そんなこともわからずに書いてるのかと思う。これまでカープの試合を私心なく見てい...
スポーツ

やっぱり新井は気持ちが切れたんだろうね。

今日の7回表からの野球が、彼我の差の実際のところなんだろうと思う。というより、新井貴浩と藤川球児の差が露骨にでたというべきなのかもしれない。藤川球児がどうこうより、新井の方がもう気持ちが切れてしまっているといえばよいのか。なんとなくのんべん...