御挨拶

スポーツ

「語るに値しないプレイ」を許してきたのは誰か。

野間峻祥のやらかしによる登録抹消と、新井監督の「語るに値しないプレイ」発言の背景を詳しく解説。緩んだカープの規律再建は進むのか、秋山翔吾の役割と球団の甘い選手評価にも踏み込む。
スポーツ

気持ちは分かるが、泣くなよ、新井。

先日のジャイアンツ戦で、新井貴浩が泣いていた映像がテレビ中継で抜かれたと話題になっている。私はその映像に接していないのだが、それを否定する言説が出ていない以上は本当に泣いたのかもしれない。実際、カメラもそういう状況だからこそ映像で流したとも...
おもひで

年末年始のどーでもいー話2026

紅白の放送事故化とレコ大の権威失墜を軸に、日本音楽界の統治不全と歌謡文化の劣化を批評的に論じる。昭和歌謡の復権や海外音楽との対比を通じて、現代の歌の空洞化と流行の軽さを考察する。
サッカー

あらたまの歳の最初の御挨拶

謹んで新春のお慶びを申し上げます。弊ブログを御愛顧していただいている皆様には心より御礼を申し上げます。旧年中は、書きたいことを書きたいときに、まさに好きなときに適当に更新していたにもかかわらず,たくさんのアクセスとコメントをいただき、誠にあ...
サッカー

年の終わりの御挨拶

世間的にもともかくとして、そもそも我が身にあまりにも重大な出来事があった2025年も、今日をもって終わる。あれから約1か月、何事もなく過ごし、今日もまた普通の大晦日の日常が流れている。これまでなら当たり前だよねで済んだことだが、その当たり前...
スポーツ

窓の外を見つめて

今日の14時をもって、無事一般病棟に移った。この後何ということもなければ、今週末には退院することができるとのことである。しかし、今は本当にわずかな異変が怖い。まだまだ無罪放免とはいかないのがつらいところである。しかし、一般病棟からは、窓の外...
つれづれ

三途の川の目前で

昨日、買い物途中で胸が苦しくなり、急遽循環器内科に駆け込んだ。診断は急性心筋梗塞。即刻生まれて初めて救急車に乗せられ、救命救急外来に運び込まれた。そしてカテーテル治療を受け、無事今がある。なんでもAEDも使われたとかで、本当にまずい状態だっ...
スポーツ

冥途の旅の一里塚にてものおもふ

門松を標題のとおり例えたのは一休宗純禅師だが、数えで歳を数えなくなった今はさしずめ誕生日がそうなるのだろうか。私にとってはまさに今日なのであって、早くも56回目となった。弊ブログを書き始めたのがまだ三十代だったと思うと、ずいぶん経ったなと思...
つれづれ

あらたまの歳の最初の御挨拶

謹んで新春のお慶びを申し上げます。弊ブログを御愛顧していただいている皆様には心より御礼を申し上げます。旧年中は、書きたいことを書きたいときに、まさに好きなときに適当に更新していたにもかかわらず,たくさんのアクセスとコメントをいただき、誠にあ...
サッカー

年の終わりの御挨拶

能登震災から始まりあまりにも多くのことが起こり過ぎた年の大晦日、当地は昨年と異なりそれなりの天気だった。そんな2024年の最終日、別段なんのこともなく過ごした。午後は「ももいろ歌合戦」を少し見て、19時20分からは恒例の紅白歌合戦を見ながら...