モンテロ

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偽りの3連勝はもう要らない。新井采配の限界と「松田支配」の終焉——いまこそカープに解体と再生の鉄槌を

西川篤夢のスタメン起用と9回の無策な代走見送りが示す新井采配の限界。8回2失点で負け投手となった森下暢仁の孤立、小園海斗抹消の裏に透ける松田元体制の支配と「エトミデート疑獄」の闇から、カープ崩壊の過酷な現実を解き明かします。
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小園海斗「同時降格」の怪とカープの闇——ガラガラのスタンドが突きつける現実と暗雲の全貌

アブレウの乱調で拾った勝利の裏で浮き彫りになる野手陣の緩み。小園海斗の「FA取得即二軍降格」という不自然なタイミングと球団の思惑、さらに2.3万人を割り込んだスタンドの冷めた視線から、新井カープの深い闇と惨状に迫ります。
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新井が莫迦だから負けた

新井の致命的采配が試合を壊した──森翔平続投という愚、懲罰交代の悪手、戦力の逐次投入という戦術の破綻。オフェンスは無気力でモラールは沈み、エトミデート疑獄の影まで落ちる。普通にやれば勝てた試合を自ら捨てた、新井采配の失敗を徹底的に批評する。
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本当に新井の野球はつまらん。

カープは連敗を脱出したものの、新井采配の保守性とオフェンス軽視は依然深刻。辻大雅の好投が救った試合を軸に、球団の構造的欠陥と“つまらない野球”の危機を批評する。
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やられたものはやり返さなきゃ。

巨人戦で露呈した“守りの野球”の限界。モンテロの一発で流れは変わったが、攻撃軽視の姿勢は依然深刻だ。現代野球に逆行するカープの戦術的停滞と、勝つために必要なオフェンスの再構築を辛口で問う。
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分かっちゃいるけど腹立たしい。

まあ、連敗が止まるときというのは、非常に美しく見える試合になることが多い。こんな芸当できるなら早くやれと思いたくもなるのだが、そうでもしないとこの非常時では勝てないのである。しかし、広島ローカルで実況していたRCCの伊東平。試合最後に守り勝...
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カープに突きつけられた現実。

それが、今日の敗北だといっていい。そりゃ森下暢仁が悪いと言えばそれまでだ。まったく同情の余地はない。最低の内容だ。いや、最低という言葉さえ褒め言葉かもしれない。サノーの走塁死と田中幹也の打撃が終わっていたからまだ4点で済んだのである。そうで...
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不自然さがばれているよ、新井くん。

今日は以上。あり得ない。点差こそ3点だが、試合内容は10点ビハインドにも匹敵するクズ試合である。見せ所はモンテロのホームランだけ。これでようやくチーム本塁打0から抜け出せました、ぱちぱちぱちというだけでしかない。後は全然駄目。だいたい6回2...
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こんなんで諸手を挙げて喜べるか。

はっきり言って、10点くらい取れて左団扇で勝てなくちゃいけない試合だった。なのにこの結果。頭の弱いファンは喜んでるのかもしれないが、非常に消化不良だ。なんちゃって主軸打者たちが1本ずつでも結果出して負けるようなら、プロ野球選手なんかやめたほ...
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カープは死んだ。

この体たらくでは今シーズンの最下位が決定的になったというだけではない。もう向こう十数年ペンペン草も生えない荒れ野原になってしまったということだ。怒りというより、寂寞感を覚えたのである。これからカープファンは、試練の時を迎えることになりそうだ...