おもひで

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久米宏翁が星になりし後に

昨日、大の鯉党でもあった、元TBSアナウンサーの久米宏翁が亡くなったとの報が流れた。そのことは、もういろんな人がいろんなことを書いているし、あえて付け加えることもないと思う。なので屋上屋を架さなくてもよいかもしれぬ。私にとっては、「ニュース...
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やっぱり矢野雅哉なんていらない。

そうはっきり断言したくなるWEB記事に、今朝接した。ネタ元はWEB版スポーツ報知。矢野が小園からショートのレギュラー奪取だというのはいかにもこの時期にありそうな見出しなので別にどうでもよい。しかし、目標に掲げたのが打率2割5分。怒りを通り越...
あまからAvenue

ひさびさにまたものをくらうはなしでも。

恨み言を書き連ねるのも、もう疲れてきた。なので、またどーでもいいはなしを連ねてみることとする。今日は何か私の私のグルメセンサーにかかるものをテレビで見た。そこから連想してひさびさに喰らいたきものを書き連ねてみたい。まあこれならば嫌事にはなる...
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続・どうしてカープファンなんてやってるんだろう。

どうも先日来、自らのIdentity崩壊の危機に悩んでいる。はっきり言ってなんで自分がカープなるものを推しているのかについて自己嫌悪にも近いものを持っているのだ。それは自分の過去と生き様に対する自己否定に他ならないし、自分の血となり肉となっ...
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一周回って流行るなら。

先日の記事で、平成に流行ったモーニング娘。の曲が娘の世代によって今聴かれていることは書いたところである。そう言えば昭和歌謡が最近の世代にも刺さっているとのことで、ならどれくらい遡っても流行る要素があるかということを真面目に考えてみたい。私は...
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どうしてカープファンなんてやってるんだろう。

帰り道に空を見上げると、だいぶん空が明るくなってきたような気がする。太陽の光の力も強くなってきた気がするし、夜の帳の落ちるのも遅くなったようだ。そんな中、今日目にした出来事を反芻していると、冒頭の言葉が頭と胸の中に去来してきた。理由は今は言...
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年末年始のどーでもいー話2026

紅白の放送事故化とレコ大の権威失墜を軸に、日本音楽界の統治不全と歌謡文化の劣化を批評的に論じる。昭和歌謡の復権や海外音楽との対比を通じて、現代の歌の空洞化と流行の軽さを考察する。
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歳末吉例小ネタ特集・恒例年越しの宴

天上界で開かれる年末恒例のプロ野球OB大宴会。石本御大・衣笠・根本ら歴代監督と名選手が、カープの現状から球界裏史、川上vs長嶋の因縁、さらに米朝一門会まで語り尽くす群像劇的な一夜を描く。
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たかが鯉なんて 忘れればいい

なんやら数日前にカープも一丁前に仕事納めをしたらしい。そりゃ仕事納めをするのは良いが、もう1か月前から冬眠に入っているような趣である。もはや仕事をするのを放棄しいているのではないかと言いたいばかりの現状に、言うべきことは何もない。今日のWE...
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午後11時のモノローグ その151

今日はクリスマス、ということは来週の今日は2026年1月1日。早いものである。なんせ11月22日の出来事があまりにも壮絶だったので余計に早く感ずるのかもしれない。まあ、おかげさまでその後はのんびりと過ごさせていただき、早寝早起き、自転車通勤...